少年サッカー

少年サッカーチームの夏合宿参加! お風呂の入り方指導も重要!!

7月最後の金~日曜日(72729日)、私がコーチをしている地域の少年サッカーチーム(富士見スポーツクラブサッカー部)の夏合宿に参加して来ました(チームとしては1年~6年までいますが、合宿参加は3年生以上)。この週末は、東村山市の青少対第一地区委員会のキャンプが28, 29日で予定されており、私は第一地区事業部の役員なので、27日に合宿に行って宿泊(コーチや母達と飲み会)し、28日の朝からキャンプに行く予定にしていました。しかし、台風12号の接近に伴いキャンプが中止になったので、3日間フルで合宿に参加して来ました。

 

 

私がこのチームでコーチをするようになったのは、今は高3になった長男が小3の時ですから、もう9年程前になります。その頃の合宿地は群馬県の片品村で、宿は岩蔵スキー場や片品スキー場の近く。私は子供の頃からスキーをしていて、特に小・中学生の時はこの両スキー場がホームゲレンデだったので、懐かしいと言うか、嬉しかったのを覚えています。

 

しかし、東京から遠く、緊急時に病院が離れていると言う事で、ここ数年は茨城県古河市のスポーツ施設に変更になり、今年に至ってはその施設が予約出来なかったので、狭山市にあるJACPAグランドになりました。

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下道で1時間程で行けてしまうので、余り合宿という雰囲気にはなり難い気もしましたが。でもまぁ、これ位近く無ければ、金曜日に合宿に行って土日にキャンプに行くなどと言う予定は、そもそも立てられなかったと思いますけど...

 

さて、合宿では基礎練習に通常練習時より長めに時間を取りました。加えて、普段は余りやらないセットプレーの練習、OBによるキーパー練習、選手同士・OB vs 選手・選手 vs コーチ、などミニゲームも沢山やりました。私も、サッカー経験が無いなりに、楽しくミニゲームに参加できました。

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心配されていた台風による暴風雨の影響は運が良かったのか余り無く、3日間フルにグランドを使った練習が出来ました。また、台風の影響が良い方向に働き、それ以前の猛暑が大分おさまって、危険な暑さにはなりませんでした。いやぁ、ラッキーでしたね。雨が降ったりやんだり、時には晴れ間が出て猛烈に暑くなったと思ったら、また雲が広がって涼しくなって、と言う感じの3日間でした。合宿の大分前から、酷暑で日中練習が出来ない時のために、室内でのビデオ上映準備やストレッチメニューなどを考えていましたが、それらは使わず仕舞い。でも、結果的には良かったです。

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合宿では通常よりも長い時間まとめた練習が出来る事がとても重要ですが、私は、日常生活とは違う生活が体験できると言う面においても、合宿は子ども達にとって重要な機会だと思います。例えば宿での過ごし方。必ずしも貸し切りになる訳では無く、他の宿泊客の迷惑になる行為、また例え貸し切りになったとしても、宿のオーナーや従業員が同じ建物で生活しているケースは多く、その人達の迷惑になる行為をしないように指導するのも、コーチの役目だと思っています。保護者が同行しているとしても、保護者が言うよりコーチが言う方が子ども達は聞きますからね。

 

私が例年子ども達に対して重点的に指導している事(これは青少対キャンプでも同じですが)は、お風呂の入り方です。今の子ども達って、ホントに(自宅以外での)お風呂の入り方を知りません。

湯船に入る前に頭髪や身体を洗う。

お風呂から出る時は手ぬぐいを絞って身体の水気を拭き取る。

最初の事は、言わなくてもやる子は結構います。しかし、二番目の事を出来る子は殆どいません。そもそも、手ぬぐいを持ってお風呂に入ると言う事を知らない子が非常に多い。湯船から上がって、身体がびちゃびちゃのままで脱衣所に出ようとする子ども達の多い事(>_<)

今回の合宿では、初日の夜にお風呂番を自ら志願して担当、子ども達全員にお風呂の入り方指導をしました。約1時間、お風呂の中で子ども達と楽しく格闘しました♪ 手ぬぐいを持たずにお風呂に来た子には、部屋まで取りに行かせました! 身体がびちゃびちゃのまま脱衣所に出れば、バスマットや床が濡れてしまう。あとからお風呂を使う人が、それをどの様に感じるか。回りの人に気付かう心を育む。これはサッカーにも通じる事です。

2日目は若いコーチにやって貰いましたが、残念ながら不十分でした。来年は、若いコーチに対して、お風呂の入り方の指導の仕方を指導する必要がありそうです。

 

23日という短い期間でしたが、サッカー面でも生活面でも非日常を経験し、子ども達は成長できたかなぁ...(^o^)

 

 

 

2018年7月7日、サッカー審判員14ブロック研修会に参加して

77日、サッカー審判員の14ブロック研修会に参加してきました。私は、8年程前から、東村山の富士見スポーツクラブサッカー部(FSS)でコーチと審判をしています。今高校3年生の長男が小学3年生の時、サッカーを始めたのがキッカケでチームに関わるようになり、長男が卒業した後も何故か父は残っています...

私は、サッカー経験は全くなかったのですが、審判を始めたら楽しくなってしまって...子ども達と関わるのも好きだし...

 

東村山は、小平・東大和と共に、東京都少年サッカー連盟の14ブロックに入っています。7日は、14ブロックの市選抜チームの交流大会があり、各市からブロックの審判部に登録されている審判員対象の研修会がありました。私は、今年度FSSの審判部長を務めている事もあり、自身の審判スキルを向上させ、それをチームの審判コーチ達に伝えるために参加してきました。

 

 

参加された審判員は全員私と同じ3級でしたが、殆どは私より経験の長い先輩で、先輩達の試合を見て学ぶ事が多かったです。

 

サッカーって、プレーするのは選手ですが、試合をコントロールするのは審判の役目なのです。審判の良し悪しで、試合の雰囲気がガラッと変わってしまう事も珍しくありません。私の審判活動はほぼ少年サッカー中心ですが、子ども達はいつだって一生懸命ですから、審判も全力で試合に臨む必要があると思っています。少年サッカーの試合では、コーチが審判を行います。コーチが子ども達に“頑張れ”とか”気合いを入れろ“と言うなら、コーチも審判を頑張り、一生懸命な姿を見せてあげる必要があると思います。その方が、コーチとしての指導に説得力が増すと思います。

 

 

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サッカー少年達へのランニング教室終了:子ども達への意識付け

近隣の少年サッカーチーム(富士見スポーツクラブサッカー部)の高学年の子ども達への早朝ランニング教室、3月から行っていましたが、今年は今週で終了しました。約8か月間、子ども達頑張りました。今年は、サッカー少年に加え、4年生に弟がいるという6年生のバスケット女子が2名参加しました。

 

ほぼ皆勤賞の子、たまにだけ来る子、来た時の集中の仕方や、動きを意識出来るかどうかの違いも子どもによって様々ですが、全体として皆の走力は上がったと思います。サッカーの大会で、1日に3試合ある時などは、この早朝ランニング練習が活きているなぁと思うことがしばしばありました。

 

小学生はやっぱり女子の方が真面目ですね。二人とも毎回集中して取り組んでいて、8か月間で3回行った12分間走の最後では、女子の1人がトップでした。またこの子は、富士見小学校の運動会(9月の終わりだったかな?)のリレーでも(私も時間があったので応援に行ったのですが)、凄い走りを見せてくれました。第一コーナーを抜けたあとのバックストレートでのスピードのノリが半端じゃなく、“今年はこの子が一番伸びたなぁ”と思った瞬間でした。実際凄く真面目に取り組んでいて、人の話しは良く聞くし、動きの意識もしっかりできるし、こう言う子は何をやっても伸びると思います!

 

今年は、昨年までのランニングのみの練習に加え、アクティブストレッチやバランス系の体幹トレーニングを取り入れました。それぞれ動画を撮影し、公園にパソコンとスクリーンを持って行って、動きの解説も行いました。

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スタートダッシュと12分間走の様子

 

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アクティブストレッチの1つ

 

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体幹トレーニング

 

 

アクティブストレッチとバランス系の体幹トレーニングは、サッカーには有効だと思います。キック、トラップ、ドリブル、ボールキープ、身体のバランスが良くて軸がしっかりしている子は、これらのどれを見ても上手にできています。

 

私は、この子達に大声を出すことはありません。叱ることも殆どありません。以前のブログに書きましたが、アドラー心理学の課題の分離を実践しています。子ども達自らが目的意識をもって、サッカーやランニングの練習に取り組むように、動機づけをする努力をしています。これがなかなか難しいのですが...アドラー心理学の話しを子どもにしたって分かりませんから、“何のために誰のためにサッカーやランニングの練習をしているのか!”を自分達で意識できるきっかけを作ってあげたいと思っています。

 

 

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サッカー少年達のランニング教室:体幹トレーニング

3月から毎週水曜日の早朝、近隣の2つの小学校の生徒が中心に活動している少年サッカーチームの子ども達に対してランニング教室を行っています。

私はサッカー経験はないのですが、スキー、マラソン、トライアスロン、ソフトボールについては現役のプレイヤーとして活動しているので、競技種目を超えて伝えられることを伝えています。

その一つとして、夏から取り入れているのが体幹トレーニングです。

 

体幹トレーニングというと”インナーマッスルを鍛える”という目的が大きいようなイメージですが、”身体の軸を作る”効果がとても高いのです。

球技では身体の軸がしっかりしていると、ボールを扱っている時に安定した動きができますので、サッカー少年には、身体の軸を作るための体幹トレーニングが有効だと思います。

私自身体幹トレーニングを実施していますが、特にスキーやソフトボールでは身体の軸がしっかりして、加齢の割には動きが衰えていないなぁという印象です。

 

写真はサイドブリッジをしている時のものですが、しっかり出来ている子はドリブルが凄く安定しています。

ボールを扱うのが上手でもチョッとしたことで転んでしまう子は、この種のトレーニングではバランスを保つことが出来ません。

サッカー経験のないコーチでも、こんなところではチームの役に立てているかなぁ...?(^_^)?

サイドブリッジ

 

 

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質量分析コンサルタントとしての仕事とサッカー審判員との共通点

大分前の話しですが、8月27日(日)、サッカーの3級審判更新講習会で、品川に行って来ました。7月末に立川でも行われたのですが、少年サッカーチームの合宿と重なっていたので…

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サッカー経験のない私が、近隣の少年サッカーチームでコーチ(のような事)をやり始めて、もう8年になります。今は高校2年の長男が小学3年生の時、サッカーをやりたいと言い出したのがキッカケでした。

 

長男は卒業を待たずに5年生で辞めてしまいましたが、私が残ってしかもこんなに続けることになるとば、長男がサッカーを始めた時には夢にも思わなかったですね。長男がサッカーを始めた時、(私が加わる前は)その学年にはお父さんコーチが3人しかいなくて、“試合する時の審判が足りなくて困っている”とヘッドコーチの松澤さんがよく嘆いていました。長男の練習や試合を何度か見に行く中でそんな話を聞き、“サッカー経験なくても何かやれることはあるかな?”と思ってコーチとして加わりました。マラソンはずっとやっているので、練習で子ども達と一緒に走り、下手ながらパス練習くらいは手伝いました。そして、“走れるからルールを覚えれば審判はできる筈”と思って4級審判を取りました。

 

最初の頃はミスしてばかりでしたが、何しろ他の審判が少ないのでやらざるを得ません。とにかく数をこなす中で、少しずつですが慣れて楽しくなってきました。特に、強いチーム同士の試合で主審をやって、子ども達がエキサイトしてくるのをコントロールして、荒れないように試合をまとめられた時には、何とも言えない充実感がありました。ゲームに入り込み過ぎて、副審のオフサイドフラッグに気付かないことなど、失敗もしばしばありましたが...(>_<)

 

4級で審判の数をこなし、上級の審判員と組んで試合をする機会があると、3級審判を取りたいと思うようになりました。そして、審判を始めて2年目位だと思いますが、3級審判を受験して合格しました。4級は講習だけで取れますが、3級は体力テストと筆記テストがあります! まぁ、難しくはありませんが。

 

サッカー審判員は毎年更新する必要があります。4級はWebのみで更新可能ですが、3級は隔年で講習会に参加する必要があります。講習会がない年は郵送でのペーパーテストのみ。

今年の3級審判更新講習会では、国際審判員を務めたこともある吉田寿光さんが講師を務められました。私はご本人の話しを聴くまで知らなかったのですが、2005年のアジア最終予選で主審を務めた際、誤審をしてしまい再試合になったことがあるそうです。

 

その時の話しをしてくださいました。サッカーに限ったことではないと思いますが、審判ってスゴいプレッシャーを感じながら試合に臨んでいるんです。私は専ら少年サッカーの試合ですが(何度か社会人の試合で副審をやったことがあるけど)、それでもベンチや観客(親達)からのプレッシャーは相当なものです。

 

ましてや国際試合、プレッシャーの大きさや、その場面でミスをしてしまった時の心情は、計り知れないものがあります。ミスをしないように、しっかり見てしっかり判断することが重要ですが、それでも人間なのでミスはします。審判がミスすることも含めて、主審のジャッジは最終です。サッカーの試合において主役は勿論選手ですが、審判は常にリスペクトされる存在でなければなりません。

それだけに、自信をもってジャッジする必要があるし、それが出来るように、スキルを向上させるように勉強も必要です。私が自信をもってジャッジしていることを示す方法として、ランニングがあります。プレーを間近で見られるように、ゲーム展開に負けずに走ること! まぁ、小学生レベルであれば、私の走力があればそれ程大変なことではありません。速いゲーム展開でも、きっちり走ってしっかり見る。仮にミスすることがあっても、プレーを間近で見た上でのジャッジは説得力がありますからね。

 

ジャッジする時の姿勢も大切です。肘や指先を伸ばし、ビシッと示す! 自信たっぷりの態度を示せば、ミスしたとは思わないでしょう!! あっ、勿論、出来るだけミスしないように気を付けてはいますよ(^_^; でも、審判としての技術はまだまだです...

 

実はサッカー審判をやる上でのメンタル面での技術は、仕事の上でも大いに活きていると感じています。例えばセミナー講師を務めている時など、勿論話す内容は自分の専門分野なので自信をもって話しますが、見た目にも自信のある話し方をすれば、やはり説得力は増します。そして、自信をもった話し方ができるように、内容を精査するし、日々の勉強も怠りません。

 

何歳になっても、どんな事に対しても、向上心をもって臨めばレベルアップすることが出来ると思います(もちろん限界はありますが!)。それを他人に対しても示せるように、自分への戒めを込めて日々努力したいですね。

 

 

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少年サッカーチームのお母さん達へのランニング教室

ここ数年、3月~11月頃まで、コーチをしている近隣の少年サッカーチーム(富士見スポーツクラブサッカー部)の高学年の子ども達に対して、週一でランニングの指導をしています。

 

私はサッカー経験がないので、普段やっているランニングでチームの役に立てればと、サッカーの場面で活きてくる走り方、走力アップするランニング方法を教えて、一緒にトレーニングしています。

 

そろそろ3ヶ月ですが、ちゃんと意識している子は、確実に走り方が良くなってきているし、走力がついてきています❗

 

それはそれとして、今年からお母さん達へのランニング教室も週一で始めました。

5月初から始めて、最初は1人(➕その母の小6長女)だけでしたが、3回目あたりに1人増え、最近また1人増え、私含めて5人になりました。皆さん、本格的なマラソンランナーになることが目的ではないので、ダイエットあるいは健康作り、これから歳をとっても自重を脚で支えられる体力作りのキッカケになるような、そんなトレーニングメニューを考えています。

楽な走り方を教えながらのユルランですが、一人では走れないけど友達と一緒なら何とか頑張れる。そんな距離とペースを模索しながら。

 

目的が何であれ、母達が頑張って走るのって、子ども達のサッカーに良い影響を与えると思います。

 

母達が子ども達のサッカーの応援にくる時は、そりゃ~なかなかの迫力なんですよ♪  勿論、全員がスゴい訳ではありませんが。

¨走れ~!¨とか¨負けるな~!¨とか¨何歩いてるんだ~(*`Д´)ノ!!!¨とか…

皆さん、自分の子供には厳しいです(((^_^;)

 

でも、自分が走る時の辛さを知っていれば、子ども達への応援の仕方が変わってくるかなぁ?

何て思ったりして…

 

同じ厳しい言葉を投げるのでも、走ると言う辛さが分かっていれば、¨あの子もキツいだろうに頑張ってるんだなぁ¨と言う気持ちが入ると思うのです。

 

そして、お母さん達とのランニング教室をやっている時は、同じ公園で他のコーチが高学年の子ども達と朝練をやっています。

 

つまり、お母さん達が走る姿を、子ども達は見ている訳です。すると、子ども達側からも、

 

¨お母さんはいつもうるさいけど、頑張って走ってるなぁ¨

 

などと思ったり

 

¨お母さんに負けないように僕も頑張ろう❗¨

 

なんて思う子がひょっとしているカモ知れないし(о´∀`о)
お母さん達へのランニング教室は、少し気長にやろうと思います。

 

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